話の種

2024.01.31

こんにちは

私は千葉県の多古町出身なので、多古町の変な風習を無理やり教えますね!

多古町は・・・節分になると蕎麦を食べる Σ(゚Д゚;エーッ!

子供の時は気にしていませんでしたが、大人になり周りに話すとビックリされました。


調べてみた所、旧暦が使われていた頃は新年=立春と捉え、年越しは12月の大晦日ではなく2月の節分だとする考え方があったそうです。
江戸時代には冬が終わり、新しい一年が始まるおめでたい節分に蕎麦を食べる文化が広がったそうですが、今はごく一部の地域しか
この風習は残っていないそうです!


その一部に多古町が入っていたんですね~

この時期多古町のスーパーにはお蕎麦が並んでいるので、知らない人がみたら不思議でしょうね ( ´艸`)

この雑学を差し上げるので、話の種にどうぞ!

アーキステアーズのゼッチ(ZEH)も話の種にどうぞ!

会話に芽が出たら、オープンハウスへ ε=ε=ε=(ノ*>∀<)ノ